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桧台形集成材

桧台形集成材使代表実績

台形集成材の特徴

  • 木目が生かされているため、木の自然な美しさとやさしさが感じられます。
  • 節目が美しく独特の良い香りがします。

台形集成材とは

台形集成材とは、植林された森林の間伐作業によって生じた間伐材を、高度な製材技術で加工したものです。

小径木の丸太を活用し、十分に乾燥させて強度を持たせ、さらに半割りにしたものを台形に加工して使用します。

台形加工された材の木表と木裏を交互に接着しているため、丈夫で反りや狂いが少ない製品となっています。また台形のため接着面積が大きく、接着強度も向上します。

製品紹介

中路辺木材資料

(2018-08-15 ・ 131KB)

株式会社こうけん
〒890-0036
鹿児島県鹿児島市田上台
2丁目43番1号
TEL.099-284-7073
FAX.099-284-7080
e-mail:kouken@kk-wood.com

■圧密処理加工
(フローリング・階段材・羽目板・テーブル・デッキ)
■不燃・準不燃処理加工
(壁材・ルーバー・羽目板)
■水蒸気式高温熱処理加工
(スーパーサーモ:壁材・ルーバー・デッキ)
■樹脂含浸積層加工
(マクセラムデッキ)
■台形集成加工
(桧フローリング・桧羽目板)
2.一般木製品販売
■杉・桧:無垢フローリング・羽目板・家具等
[後藤木材株式会社 販売代理店]
[株式会社クリスタル鹿児島 製品取扱店]
[越井木材工業株式会社 製品取扱店]
[中辺路木材加工場 製品取扱店]
[ナイス株式会社 製品取扱店]
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